この記事のポイント 注目の理由:LINE誤爆による様々なトラブルやハプニングの体験談が集まり、その深刻さから微笑ましさまで幅広い事例が共有されている 共感ポイント:誰もが一度は経験しかねないLINE誤爆の恐怖感と、その後の対応の切実さに強く共感。特に重要な相手への送信間違いの冷や汗 意見が分かれる点:スレ主の悪口誤爆に対して『人を傷つけるのは悪い』という批判と『誰もが間違える』という共感の間で意見分布 1: 匿名 2026/01/31(土) 21:43:15 とあるグループラインに本人だと分かる悪口を送信してしまいました。 その後その方と色々あって鬱病発症 自分が悪いんだけどね。…