この記事のポイント 注目の理由:れいわ新選組の議員が高市総理のリウマチを揶揄する行動が問題化。障者議員を擁する党の矛盾が指摘されている。 共感ポイント:リウマチ患者100万人への冒涜、政党としてのダブルスタンダード、患者家族からの怒りの声。 意見が分かれる点:自民党の激務職での持病議員起用についても批判が出ており、病人の職務継続の是非で見方が分かれている。 1: 匿名 2026/02/01(日) 21:49:14 【握手にはお気をつけください⚠】 ジャーナリスト畠山理仁さん、 強風の東花園駅でのご取材ありがとうございました!! #東大阪の女 #やはた愛…