この記事のポイント 注目の理由:失業による時間増加がメンタルヘルスに負の影響を与える現象への関心 共感ポイント:暇→考える時間増加→不安増大→病む、という悪循環への共感。実体験者が多数存在 意見が分かれる点:暇をどう受け止めるかで意見が分かれる。充実派と病む派の二極化。また原因が暇か、潜在的問題の顕在化かで議論 1: 匿名 2026/01/26(月) 20:55:44 主はフルタイムで働いてたのですが事情で辞めてしまいました 子供もいないので日中かなり暇があります 暇ができてから考える時間があるからなのか精神的に過敏になった気がするのです ちょっとした不調でなんかの病気なのではと検索しまくったり受診したり、将来のことですごく心細くなったり、お隣の騒音も暇になってからすごく気になるようになりましたし、震災などへの恐怖心も増しました せっかく入ったジムも心が塞ぎがちであんまり行けてません ずっと若い頃一回失業して家にいた時も似たような精神状態になったので暇が苦手なのかもしれません パートでもいいので早めに探すかなとも最近は思います 同じように暇すぎてメンタルが弱くなった人っていますか?…