1: 名無し 2026/02/01(日) 14:15:32.21 ID:oK4vS9w2L 日本の国際通信の99%を担う重要なインフラだが、もしこれが切断されたらどうなってしまうのか。いま、それらが損壊する事案が日本に近い東シナ海や南シナ海で頻繁に発生しており、問題になっています。'25年2月には、台湾本島と澎湖諸島を結ぶケーブルが中国船によって切断される事件が起き、船長は逮捕され、有罪判決を受けました。日本政府は今後、意図的に切られる可能性があるとして、かなり危機感を持っているはずです。 現代ビジネス ■要約 ・日本の国際通信の9割以上を担う海底ケーブルの損壊が頻発 ・東シナ海などで人為的な活動による切断事案が問題化 ・2025年2月には中国船が台湾のケーブルを切断し船長が逮捕 ・有事に備えた対策が必要だが自衛隊による常時監視は困難 ・日本政府は意図的な切断リスクに対し強い危機感を抱く 参政党代表「SNSの発信が全然広がっていない。違和感がある」「Xでの拡散が3分の1ぐらいに減って... 【速報】中国「日本人が中国人を襲って4億円強奪!」と官製デマ発信www 渡航自粛勧告で日本を『危... ロシア軍が戦車を再び前線に投入、ドローンと連携の新戦術…膠着打破につながるかは疑問!…