この記事のポイント 注目の理由:安住淳が高市早苗政権を『憎悪をエネルギーにしている』と批判したことに対して、逆説的な指摘が殺到 共感ポイント:自分たちが対立・分断を煽っている野党が他人を批判するのは矛盾では、という指摘に多数の共感 意見が分かれる点:特になし。圧倒的にスレ民の見方が一致している 1: 匿名 2026/01/31(土) 19:00:29 (抜粋) 安住氏は、地方経済における外国人労働者の必要性に言及し、「寛容な気持ちなく『外国人なんか排斥しろ』といって拍手喝采して日本に未来はあるか」と指摘し、「ルールは作るが、ちゃんと共生して、日本の社会をチームジャパンとして、育てていこうというのが中道の考えだ」と強調した。 高市早苗政権に関しては「公明党が(連立を)離れた瞬間、非核三原則を見直すといった威勢のよい話がどんどん聞こえる。 その先にあるのは、対立と分断をあおって、人々の憎悪の心を引き出して、エネルギーにしているものではないか。 そんな政治の先の未来がいいわけない」などと非難した。 安住氏、中道は「首の座っていない赤ちゃん」 高市政権は「憎悪を引き出しエネルギーに」立憲民主党と公明党が結成した「中道改革連合(中道)」の安住淳共同幹事長は30日、東京都内で衆院選の街頭演説を行い、中道について「まだ生まれて8日で、首も座って…産経新聞:産経ニュース…