この記事のポイント 注目の理由:年商200億円の医師が「人生は10代で決まる」と断定し、中学受験や学歴の重要性を強調した自論が話題 共感ポイント:親ガチャによる格差や学歴社会の構造的問題を認識する点で共感も、医師自身が既得権益層であることへの違和感 意見が分かれる点:医師の発言は統計的事実か、それとも恵まれた立場からの傲慢な断定か。また工場労働者への差別的表現の問題 1: 匿名 2026/01/31(土) 21:40:59 ID:EbwBBNCR9 麻生泰医師、人生は10代で決まると持論「Fラン大学と早慶上智の年収の差は…」(スポニチアネックス) - Yahoo!ニュース 東京美容外科の統括院長で、グループ年商は「200億円」を超えるという現役医師・麻生泰氏(54)が31日までに自身のYouTubeチャンネルを更新し「人生は10代で決まる!人生の後悔とは?」というタYahoo!ニュース 1/31(土) 19:39 東京美容外科の統括院長で、グループ年商は「200億円」を超えるという現役医師・麻生泰氏(54)が31日までに自身のYouTubeチャンネルを更新し「人生は10代で決まる!人生の後悔とは?」というタイトルで動画をアップした。 「10代にメッセージを送るとしたら?」と質問されると、麻生氏は「15~16歳だったら、勉強に全力を尽くした方がいい。 ぶっちゃけ10代で将来が決まるよ、それが残酷。 Fラン大学に行った人と、早慶上智に行った人との年収の差は3倍ぐらい違うよね」と返す。 「なんでみんな慶応にいくかっていうと、いいお友達が出来るからやんね。 良い集団に入ったら、ファンドとかで友達同士で助け合ったり。 富める者はますます富むけど、貧する者は工場で携帯電話のはんだ付けをしてるとかさ。 10代でそれが決まっちゃうってこと」 また「なんだったら中学受験で決まってる。 中学受験をさせてあげられない親って、無責任なんじゃないかなって思いますよね」と持論を展開していた。…