この記事のポイント 注目の理由:立憲民主党と公明党の合流「中道」が安住氏により『首も座っていない赤ちゃん』と表現され、政党のアピール方法が有権者の反発を招いた 共感ポイント:年配の政治経験者が新政党で赤ちゃん呼ばわりされる矛盾、成長を待つ余裕がない国民生活への配慮不足、過去の失政経験を無視した甘えた態度 意見が分かれる点:特になし(ほぼ全スレッドで批判が一貫) 1: 匿名 2026/01/31(土) 17:07:09 安住氏、中道は「首の座っていない赤ちゃん」 高市政権は「憎悪を引き出しエネルギーに」 立憲民主党と公明党が22日に結党大会を終えた「中道改革連合(中道)」の安住淳共同幹事長は30日、東京都内で衆院選の街頭演説を行い、中道について「まだ生まれて8日で、首も座っていない赤ちゃんだ。 ぜひ大切に育てていただければありがたい。 必ず勝ちますから」と訴えた。 「よく分からない風に流されて『高市さん、素晴らしい』などとやったらとんでもないことになる」とも語った。 安住氏、中道は「首の座っていない赤ちゃん」 高市政権は「憎悪を引き出しエネルギーに」立憲民主党と公明党が結成した「中道改革連合(中道)」の安住淳共同幹事長は30日、東京都内で衆院選の街頭演説を行い、中道について「まだ生まれて8日で、首も座って…産経新聞:産経ニュース…