この記事のポイント 注目の理由:日本人を含む国際的な強盗事件で、内通者による自作自演の可能性が浮上している 共感ポイント:被害者が実は加害者側という複雑さ、日本警察の無能さへの不満が共通 意見が分かれる点:横領目的か、組織的な犯罪か、単なる闇バイトか事件の真相についての解釈が分かれている 1: 匿名 2026/01/31(土) 22:45:51 ID:nEQf+sEh9 ※2026/01/31 14:55 (2026/01/31 20:22更新) 読売新聞 【広州=遠藤信葉】香港中心部で日本人2人が現金を奪われた事件で、香港警察は31日、2人から現金約5100万円を奪った疑いがあるとして、23~52歳の男女6人を強盗容疑で逮捕したと発表した。 このうち1人は30日に東京・羽田空港で狙われた現金を運搬中で、香港で被害に遭ったと申告していた人物だった。 警視庁は、都内で起きた連続強盗と同じ犯罪組織が関与しているとみている。 香港警察の発表によると、6人のうち3人は日本人、2人は中国人、1人は香港住民。 逮捕された日本人のうち1人は香港で強盗被害を訴えた男で、現金の輸送ルートや到着時間などについて、他の容疑者に情報提供した疑いがある。 事件は30日午前、香港島・上環で発生した。 同日朝、現金約1億9000万円を外貨に両替するため、日本から香港に来た日本人2人が、外貨両替店前でタクシーを降りようとしたところ、2人組の男に約5100万円が入ったリュックサックを奪われた。 警察は奪われた現金の一部を回収したという。 香港メディアは当初、被害額を約5800万円と報道していた。 続きは↓…