この記事のポイント 注目の理由:企業の過剰なプライバシー保護により、顧客対応時に従業員が名前を名乗らないケースが増加している 共感ポイント:責任の所在が不明になる不便さ、従業員側のハラ・クレーマー被害への理解、妥協案としての番号制やニックネーム案への賛同 意見が分かれる点:プライバシー保護は必要という意見vs過剰だという意見、従業員の安全vs顧客サービスのバランス 1: 匿名 2026/01/30(金) 23:35:26 問い合わせしたいことがあって電話をしたとき(不動産関係の会社)、電話を受けた人が別の担当者に伝えます、ってなったから電話を切る前に名前を聞いたら『答えられません』とのこと。え?!と思いつつ仕方ないか…と切ったけど、その後折り返しがさっぱりなくて再度かけてみたら伝わってなくて。名前聞いてないから誰が電話受けたかもわからないしまた1からやり直しで面倒だったことがあった。プライバシーの保護のためらしいけど、こっちはその不動産で契約してて身元知ってるんだし(匿名のクレーマーとかじゃないし)仮名でいいから誰が電話受けたかわかるようにしてほしい。。。このご時世なのか知らんけど、過剰すぎないか?と思いました… あと、有名なガラス製品のバカ⚪︎も問い合わせした時向こうは名前名乗りませんでした。こういうの多いんですかね?…