1: 名無し 2026/01/31(土) 21:05:42.88 ID:v8N2mP9q0 立憲民主党と公明党による「中道改革連合」の安住淳共同幹事長は、街頭演説で結党間もない新組織を「首の座っていない赤ちゃん」と表現し、大切に育ててほしいと訴えました。また高市早苗政権について、人々の憎悪を引き出してエネルギーにしていると批判。一時的な風潮に流されて支持することに強い警鐘を鳴らしました。 産経新聞 ■要約 ・安住氏が立憲と公明による中道改革連合を首の座っていない赤ちゃんと例える ・結党8日の組織を大切に育てて衆院選で必ず勝つと決意を表明 ・高市政権が対立や憎悪を政治のエネルギー源にしていると非難 ・一時的な盛り上がりで高市首相を支持することの危うさを指摘 ・中道勢力による政治の重要性を都内の街頭演説で強調 ハッブル宇宙望遠鏡の画像アーカイブ1億枚をAIがわずか2.5日で解析して異常天体1300個超が確... 【福岡】グエン容疑者ら2人を逮捕 不用品回収2万円のはずが22万円を請求 【速報】マイナンバーカード、物理攻撃に屈する!!! 6億円詐取のプロ集団が使った偽造テクがヤバす...…