1 :名無しさん必死だな 「批評家もスコア付けされるべき」―レビュアーを誰がレビューする?『バルダーズ・ゲート3』開発元CEOの提言が波紋 ヴィンケ氏はまず、他人が創り出したものをこき下ろすのは好きではないとし、何かを創り、世に出すことは自分をさらけ出す勇気が必要な行為であると指摘。たとえ結果が伴わなくても、その挑戦自体に敬意を払うべきだと述べました。 続けて、「消費者が『面白くない』『買う価値がない』と判断するのは正当な権利である」と前置きしつつも、それはあくまで作品に対する評価であるべきだと主張。SNSの「いいね」やメディアの「見出し」を稼ぐために、個人の人格を否定するような残酷な言葉を使う必要はないと、現在の批評文化に疑問を呈しています。 特に注目を集めたのは、「批評家自身をユーザーが採点するシステムがあれば、言葉に自制が生まれるのではないか」というアイデアです。この具体的な提案を含むポストは後に削除されましたが、その余波は続いています。 2026/01/29(木) 17:14:29.87 ID:i9INcVkJ0NIKU…