この記事のポイント 注目の理由:中道改革連合の略称「中」が単純過ぎ、紛らわしい投票例として有効とされたことで話題に 共感ポイント:有権者が正確に投票する際の混乱懸念、他党との不公平性、制度設計の杜撰さへの批判 意見が分かれる点:一文字表記の妥当性についての判断。他党でも前例があるとの指摘と、これが悪例になるとの懸念 1: 匿名 2026/01/29(木) 17:05:06 中道への「立民」「公明」票、総務省は比例の有効例に示さず 無効の見通し 総務省は28日付で、衆院選(2月8日投開票)の比例代表での投票の効力に関する事務連絡を各都道府県選挙管理委員長あてに通知した。 立憲民主党と公明党の衆院側が結成した中道改革連合の有効投票例として「中」「中道改革」を挙げた。 略称として届け出た「中道」の記載は有効だが、「立民」「立憲」「公明」などと記載した場合は無効票となる見通しだ。 中道への「立民」「公明」票、総務省は比例の有効例に示さず 無効の見通し総務省は28日付で、衆院選(2月8日投開票)の比例代表での投票の効力に関する事務連絡を各都道府県選挙管理委員長あてに通知した。立憲民主党と公明党の衆院側が結成…産経新聞:産経ニュース…