1: 匿名 2026/01/29(木) 15:23:41.47 ID:??? TID:2929 MBSテレビの虫明洋一社長(63)が29日、大阪市の同局で新春社長会見に出席し、同局夕方の情報番組「よんチャンTV」の放送内容について、主義主張はなかったとの見解を示した。 同番組は22日の放送で、衆院選に向けたジャーナリスト武田一顕氏の見解として、自民・維新・参政を「強くてこわい日本」と分類づけたフリップを表示。自民党の松川るい大阪府連会長、日本維新の会の藤田文武共同代表、参政党の神谷宗幣代表らが苦言を呈した。 これについて、23日の番組で武田氏が「この『こわい』という言葉は国民にとって脅威となるという意味ではありません。周辺諸国、とりわけ軍備を拡大している中国やロシア、北朝鮮などから見て手ごわく、簡単にはあなどれない日本を志向しているという意味で用いた表現でした」と釈明。河田直也アナウンサーは「選挙前の大変重要な時期に、わたしたちの放送を一部訂正させていただきたいと思いますし、ほんとうに不適切であったと考えています。選挙の関係者のみなさん、視聴者のみなさんにご迷惑をおかけしました。申し訳ございませんでした」と謝罪していた。 つづきはこちらから…