この記事のポイント 注目の理由:堀江が大谷を「実社会で役に立たない」と発言し、エンタメの価値観について議論に 共感ポイント:堀江の発言そのものが虚構・嫉妬に見える点、大谷の経済的影響が実在すること 意見が分かれる点:エンタメの社会的価値をめぐる意見対立、役に立つの定義についての違い 1: 匿名 2026/01/29(木) 06:52:07 ID:y/AhhJxy9 実業家の“ホリエモン”こと堀江貴文氏が26日までに公開されたYouTube番組「野口功司の日本未来会議」に出演。 番組内での「大谷翔平って別に実社会では何の役にも立たない」という発言がネット上で物議を醸している。 番組には堀江氏のほか、乙武洋匡氏、元参議院議員のおときた駿氏らが出演し、「2026年に来るビジネス大予想」をテーマに激論が交わされた。 その中で堀江氏は、「僕はエンタメだと思ってる」と前置きしたうえで、近代オリンピックとプロスポーツの関係性に言及。 「近代オリンピックがあったからプロスポーツが生まれたんですよ。 全てあの後なんですよね。 プロスポーツってものが生まれたっていうのは」と述べ、「プロフェッショナルの虚構が成立することが証明されたわけですよ」と持論を展開した。 堀江氏は続けて、「みんな感動してるじゃないですか。 大谷翔平に。 なんかまた怒られるかもしれないけど、大谷翔平って別に実社会では何の役にも立たないわけですよ」と発言。 これに共演者から「お、すごいこと言ってる」と驚きの声が上がった。 堀江氏はすぐに、「違う違う。 実用的にはね」と補足し、「実際には大谷翔平ってめちゃくちゃ要はみんなの役に立ってるわけじゃないですか。 感動をするっていう意味でも」と言いつつも、「これ虚構なんすよね」と改めて持論を展開。 略 堀江貴文氏、「大谷翔平って実社会では何の役にも立たない」発言が物議 | NEWSjp実業家の“ホリエモン”こと堀江貴文氏が26日までに公開されたYouTube番組「野口功司の日本未来会...NEWSjp…