この記事のポイント 注目の理由:ホリエモンが大谷翔平を『実社会では役に立たない』と発言し、物議を醸した 共感ポイント:経済効果や寄付活動など大谷の社会貢献を挙げ、前科者のホリエモンに言う資格がないという反発 意見が分かれる点:ホリエモンの全文での意図(エンタメ業界の経済価値を説く)を理解するか、発言そのものを批判するかで意見が分裂 1: 匿名 2026/01/29(木) 09:01:29 実業家の“ホリエモン”こと堀江貴文氏が26日までに公開されたYouTube番組「野口功司の日本未来会議」に出演。 番組内での「大谷翔平って別に実社会では何の役にも立たない」という発言がネット上で物議を醸している。 番組には堀江氏のほか、乙武洋匡氏、元参議院議員のおときた駿氏らが出演し、「2026年に来るビジネス大予想」をテーマに激論が交わされた。 その中で堀江氏は、「僕はエンタメだと思ってる」と前置きしたうえで、近代オリンピックとプロスポーツの関係性に言及。 「近代オリンピックがあったからプロスポーツが生まれたんですよ。 全てあの後なんですよね。 プロスポーツってものが生まれたっていうのは」と述べ、 「プロフェッショナルの虚構が成立することが証明されたわけですよ」と持論を展開した。 堀江氏は続けて、「みんな感動してるじゃないですか。 大谷翔平に。 なんかまた怒られるかもしれないけど、大谷翔平って別に実社会では 何の役にも立たないわけですよ」と発言。 これに共演者から「お、すごいこと言ってる」と驚きの声が上がった。 イカソース 堀江貴文氏、「大谷翔平って実社会では何の役にも立たない」発言が物議(ググットニュース)|dメニューニュース 実業家の“ホリエモン”こと堀江貴文氏が26日までに公開されたYouTube番組「野口功司の日本未来会議」に出演…topics.smt.docomo.ne.jp…