1. 匿名@ガールズちゃんねる ■工事完了まで5年以上 県の第三者委員会は昨年9月、硫化水素がコンクリートを腐食させたとする中間報告をまとめた。硫化水素は下水に含まれる有機物が分解される過程で発生したとみられ、下水道管の劣化でつなぎ目などに隙間ができて、土砂が流れ込んだとしている。 県は工事や補償に278億円超を投入し、現場では、新たな下水道管の設置が完了。4月には現場の通行が暫定2車線で再開される予定だ。下水道管の複線化も進める方針で、完成は着工の5~7年後だという。 関連トピック 2026/01/28(水) 13:04:28…