この記事のポイント 注目の理由:中国大使館が友好的投稿を発信し、普段の対立的姿勢との落差に驚きの声 共感ポイント:パンダは可愛いが動物外交の道具化への批判、日本生まれのパンダへの複雑な思い 意見が分かれる点:パンダ人気そのものを疑う声と可愛さを認める声、中国の意図の解釈の違い 1: 匿名 2026/01/28(水) 23:24:55 中国大使館Xが友好的な投稿「日本の皆さんの温かい心遣いに感謝」驚きの声 (2026年1月28日掲載) - ライブドアニュース東京の「中華人民共和国駐日本国大使館」が、27日付けでXを更新した。上野動物園のパンダ2匹が中国へ帰国することを受け、日本への感謝を表明。久しぶりの友好的な投稿に「普段のポストとは真逆」など驚きの声が上がったライブドアニュース 「日本の皆さんの温かい心遣いに感謝します。またパンダに会いに中国にいらしてください」と記した。 久しぶりの友好的な投稿に、500件超のコメントが集まり「なんと!まともなポストも出来るんだ!」「高低差ありすぎて耳キーンってなるわ」「去年まで日本の悪口を言いまくっていたのに急にどうしたんですか?」「普段のポストとは真逆だな!」と驚く投稿や、「温かいお言葉に、心より感謝いたします」「可愛いパンダをありがとうございました」「2頭ぐらい寄贈してくれてもええんやで」「また、良好な関係になったら来日してください」と久々の休戦状態となっている。 「中国ジャイアントパンダ保護研究センター雅安基地」に入居したシャオシャオ」と「レイレイ」…