この記事のポイント 注目の理由:新党設立により「民主」票の按分処理が廃止され、国民民主党が票を独占することになる制度変更 共感ポイント:有権者が正式な党名を知らず投票してしまう曖昧性への批判、選挙ルールの明確化を求める声 意見が分かれる点:国民民主党の棚ぼた的利益の評価、および過去の立憲民主党による略称独占の是非 1: 匿名 2026/01/28(水) 17:48:02 衆院選比例、「民主」票は国民民主へ 「立憲」「公明」は無効の公算 政治 速報 国政選挙 毎日新聞 2026/1/28 11:40(最終更新 1/28 11:40) 衆院選比例、「民主」票は国民民主へ 「立憲」「公明」は無効の公算 | 毎日新聞 国政選挙で「民主党」と書かれた比例票が立憲民主と国民民主の両党に振り分けられてきた問題が、今回の衆院選では解消される見通しとなった。 立憲と公明党が設立した新党「中道改革連合」が、略称を「中道」で届け出たためだ。今回は「立憲」や「公明」と書かれた票は無効となる可能性が高く、「民主」票は全て国民民毎日新聞 国政選挙で「民主党」と書かれた比例票が立憲民主と国民民主の両党に振り分けられてきた問題が、今回の衆院選では解消される見通しとなった。…