この記事のポイント 注目の理由:総務省が比例代表の無効投票例を公開した中での「減ゆ」「チーム」「安楽氏」などの政党名ネタが話題化 共感ポイント:実在する政党名と紛らわしい名前や、シュールな無効票例への笑いと制度の不公平さへの違和感 意見が分かれる点:政治的立場による投票行動の議論と、選挙制度そのものへの批判意見 1: 匿名 2026/01/28(水) 19:50:11 ID:gMV3dg4U9 総務省 @MIC_JAPAN 2月8日は衆院選投票日! 小選挙区選挙では「候補者名」を、比例代表選挙では「政党名」(名称や略称)を正確に記載しましょう。 名簿届出政党等以外の政治団体の名称や略称を記載した投票は法律に基づき無効となります。 #衆院選 引用 総務省 @MIC_JAPAN 9時間 2月8日(日)は衆議院議員総選挙の投票日です。 各候補者・名簿届出政党等に関する情報は下記URLからご覧いただけます。 #衆院選 午後6:00 2026年1月28日 ※関連 総務省|令和8年2月8日執行 衆議院議員総選挙・最高裁判所裁判官国民審査 速報資料 総務省|令和8年2月8日執行 衆議院議員総選挙・最高裁判所裁判官国民審査 速報資料総務省 7.その他 今回 衆議院比例代表選出議員の選挙における投票の効力についてPDF ※関連スレ 比例投票「立憲」「公明」と書いたらどうなる カギは公選法第68条 [蚤の市★]…