1: 匿名 2026/01/08(木) 15:18:55.47 ID:??? TID:NOcolor24 自民党の萩生田光一幹事長代行は今年の通常国会会期中の衆院解散に慎重な姿勢を示すとともに、連立政権の枠組み拡大に先に取り組むべきだとの考えを示した。 具体的に国民民主、公明両党に秋波を送った。7日夜公開のインターネット番組で語った。 萩生田氏は解散時期について「(2026年度)予算を成立させ、重要法案を執行し、通常国会を閉め、その後考えたらどうか」と主張。その上で「安定政権をつくるには連立拡大が必要だ。優先順位は先だ」と訴えた。 つづき >>…