1: 匿名 2026/01/10(土) 13:34:45.58 ID:??? TID:SnowPig 「ゾンビたばこ」と呼ばれる指定薬物「エトミデート」を密輸したなどとして、医薬品医療機器法違反などに問われた千葉県船橋市、中国籍の被告(24)の判決が9日、大分地裁であった。 北島聖也裁判官は拘禁刑2年6月、執行猶予4年(求刑・拘禁刑2年6月)を言い渡した。 判決によると、被告は昨年7月15日、中国籍の男(28)(医薬品医療機器法違反などで執行猶予付き有罪判決が確定)らと共謀し、エトミデートの粉末約100グラムが入った荷物を輸入するなどした。 北島裁判官は被告について「薬物の注文など輸入に不可欠な役割を果たした」と指摘。 一方、反省の態度を示しているなどとして執行を猶予した。 つづきはこちら >>…