この記事のポイント 注目の理由:人類滅亡まで最短の85秒になったという発表。時計の信頼性が再び注目される 共感ポイント:時計が戻ったり進んだり不確実な点。好き嫌いで動く主観的ツールという批判が共感を呼ぶ 意見が分かれる点:時計を危機指標として信用する少数派vs完全に無意味だとする多数派。そもそも実在性を疑う声も 1: 匿名 2026/01/28(水) 07:41:45 終末時計「残り85秒」過去最短に 去年よりさらに4秒進む これまでの時刻の推移 1947年「7分」 1949年「3分」 1953年「2分」 1960年「7分」 1963年「12分」 1968年「7分」 1969年「10分」 1972年「12分」 1974年「9分」 1980年「7分」 1981年「4分」 1984年「3分」 1988年「6分」 1990年「10分」 1991年「17分」 1995年「14分」 1998年「9分」 2002年「7分」 2007年「5分」 2010年「6分」 2012年「5分」 2015年「3分」 2016年「3分」 2017年「2分30秒」 2018年「2分」 2019年「2分」 2020年「1分40秒」 2021年「1分40秒」 2022年「1分40秒」 2023年「1分30秒」 2024年「1分30秒」 2025年「89秒」 2026年「85秒」 終末時計「残り85秒」過去最短に 去年よりさらに4秒進む | NHKニュース【NHK】「人類最後の日」までの残り時間を象徴的に示すことしの「終末時計」についてアメリカの科学雑誌は、これまでで最も短い「残り85秒」と発表しました。主要国が敵対的になるなか、核兵器や気候変動などの脅威に対すNHKニュース…