この記事のポイント 注目の理由:有名ロックバンドメンバーが搭乗する飛行機の座席選択ミームが流行、ガクトが真面目に批判 共感ポイント:8時間フライトではトイレ問題が最優先される実利的な判断、隣席の人間関係よりも快適性 意見が分かれる点:トイレの利便性を重視する派 vs 窓際の快適性を重視する派、ガクト孤立の笑いについて 1: 匿名 2026/01/28(水) 14:08:59 長時間フライト「あなたならどこに座る?」話題のミームにGACKTさん真剣回答 「最悪の場合、墜ちる」: J-CAST ニュース歌手のGACKTさんが2026年1月28日、Xで話題の「長時間フライト座席選びミーム」をめぐる持論を投稿し、話題を集めている。機内にはヴィジュアル系レジェンドらが揃い踏み「これから8時間のフライトです。あなたならどこに座りますか?」Xで1月下旬頃から流行しているミームだ。長時間フライトを予定しているという飛行機の座席に、人気のアニメキャラクターや「ゆるキャラ」、VTuber、果ては国会議員などが飛www.j-cast.com 各バンドのファンらが盛り上がる中、GACKTさんは自身のXを通じ「これはただの機体じゃない。最初から''ズレ"と"歪み"を抱えている」とし、厳しい見立てをつづった。 「時間通りに飛ぶことはない。仮に全員が揃ったとしても、その歪みは周囲を巻き込み必ず何かを壊す。もし飛んだとしても、無事に着陸できる保証がどこにもない。最悪の場合、墜ちる」 GACKTさんは「これは運や偶然の話じゃない。"流れ"が完全に間違っている」とし、「この機体は、飛ばしてはいけない」と警鐘を鳴らした。 「これだけ歪んだ人たちを同じ機体に乗せると 結末は悲惨なことになる」という。 SOPHIAの松岡さんも、「この飛行機はまず 定時には飛ばない」と主張。「そして 到着地が変更変更になり 結局燃料なくなるから 成田か羽田に戻る」としていた。…