この記事のポイント 注目の理由:本物のマイナカードが犯罪者に大量流通し、セキュリティの脆弱性が露呈したため 共感ポイント:ICチップで確認すれば防げるはずなのに運用で見破られていない問題への共感 意見が分かれる点:制度設計の問題か運用(ヒューマンエラー)の問題かで意見が分かれている 1: 匿名 2026/01/28(水) 12:39:41 ICチップが内蔵された本物のカードを悪用するのは異例とみられる。 同課はマイナカードの入手経路などを詳しく調べる。 本物のマイナカードに別人の写真、偽造グループを摘発 - 日本経済新聞本物のマイナンバーカードの券面に別人の写真を貼り付けて偽造したなどとして、警視庁国際犯罪対策課は15日、無職の鈴木啓修容疑者(62)=相模原市緑区=ら男2人を有印公文書偽造・同行使などの疑いで逮捕したと発表した。偽造マイナカードなどを身分証として使い、他人名義のクレジットカードを作成していたとみられる。逮捕容疑は2025年9〜10月、マイナカードなどの身分証を偽造し、他人になりすまして信用情報日本経済新聞…