この記事のポイント 注目の理由:大手放送局の社員による情報漏洩という報道機関として致命的なコンプライアンス違反が判明 共感ポイント:報道部内の情報管理ずさんさへの指摘、企業側の処分判断への理解 意見が分かれる点:情報漏洩を正義と見なす視点 vs フジテレビの処分を妥当とする視点 1: 匿名 2026/01/28(水) 16:28:40 ID:XBvNQdH49 2026年1月28日(水) 16:20 フジテレビは取材情報などを競合する他社に漏らしたとして、社員を懲戒解雇したと発表しました。 フジテレビによりますと、コンプライアンス違反について調査を進める中で、去年、社員がフジテレビの内部情報やほかの社員らが入手した取材情報を外部の競合他社などに漏らしていたことが判明しました。 関係者によりますと、社員は報道局に所属していた男性で、週刊誌などに情報を漏えいしていたということです。 フジテレビは先週23日付で社員を懲戒解雇したと発表。 「報道機関として、重大な事案と受け止める」としたうえで、「再発防止に向け、引き続き情報管理の徹底に取り組んでまいります」としています。 フジテレビ 社員を懲戒解雇と発表 “内部情報やほかの社員が入手した取材情報を競合他社に漏らした” 報道局所属の男性社員が週刊誌などに情報漏えい | TBS NEWS DIG (1ページ)フジテレビは取材情報などを競合する他社に漏らしたとして、社員を懲戒解雇したと発表しました。フジテレビによりますと、コンプライアンス違反について調査を進める中で、去年、社員がフジテレビの内部情報やほか… (1ページ)TBS NEWS DIG…