この記事のポイント 注目の理由:新党が比例名簿で公明党出身者を過度に優遇し、立憲民主の実質的な吸収を示唆 共感ポイント:立憲支持者が政策譲歩に不満。創価学会の狡猾な戦略に驚愕する読者 意見が分かれる点:小選挙区での創価票獲得メリット評価 vs 比例票での完全敗北リスク 1: 匿名 2026/01/27(火) 21:32:16 ID:AE1PWRrL0 衆院選が27日公示され、立憲民主党と公明党の前議員らが結集した新党「中道改革連合」の比例代表名簿が公表された。 全国11ブロックのすべてで1位に公明党出身者が登載され、近畿ブロックでは上位5人、九州ブロックでは同4人など、公明党出身者28人が優遇されていた。…