1: 匿名 2026/01/27(火) 10:33:48.31 ID:??? TID:choru 自民党は26日夜、衆院選(27日公示、2月8日投開票)の比例代表候補予定者の名簿順位を発表した。四国ブロック(定数6)では、小選挙区との重複立候補予定者9人を横並びで1位に登載。比例単独候補予定者である村上誠一郎前総務相(73)を10位とした。 村上氏は24年の衆院選では愛媛県の選挙区調整に伴い、比例四国ブロックで自民党の名簿順位単独1位で出馬し、当選していた。 村上氏の比例順位降格について、X(旧ツイッター)では驚きの声が上がり、「村上誠一郎氏」がトレンド入り。「自民の比例四国名簿、村上誠一郎氏は四国10位 すげえ 今まで10位での当選者はいない。四国ブロックの定数は一貫して6議席。つまり、村上さようなら、ということ。やはり高市さんはすげえ」「高市自民党、忖度ゼロ。村上氏の1位申請要望を蹴り飛ばす」「これはさすがに… 小選挙区11期連続当選で、選挙区調整で比例に回った村上誠一郎氏に対し、嫌がらせのような仕打ち いくら石破前総理と近いとは言え、前大臣にここまで失礼な扱いをするのか 絶対にまだまだやれる 中道で出て頂いても良いのでは?」などと書き込まれていた。 続きはこちら >>…