1: 名無し 2026/01/27(火) 19:50:12.45 ID:R5v7Tk8M0 立憲民主党が 公明党との新党「中道改革連合」結成に際し 安全保障関連法の「憲法違反部分を廃止する」との主張を撤回しました。中道は基本政策に「存立危機事態での自衛権行使は合憲」と明記し 自民と共に安保法を推進した公明に譲歩した形です。野田佳彦共同代表は「法律から10年が経過し 日米関係が深化した」と理由を説明していますが 共産党からは「結党の原点を放棄した」と厳しい批判が上がっています。 共同通信 ■要約 ・立憲民主党が安保法制の違憲部分廃止という従来方針を撤回 ・新党の政策に存立危機事態での自衛権行使を合憲と明記 ・野田氏は転換の理由として日米関係の深化や運用の安定を主張 ・共産党は公明への丸のみと批判し自民党も支援者への説明不足を指摘 ・辺野古移設への賛否は整理がつかず結論を選挙後に先送り 自分が住んでる市町村が金持ちかどうか一発でわかる画像見つけた!!! 【朗報】 コーエーテクモの女帝、まだまだ無双wwwwwww マンション高騰で人気爆発「狭小住宅」のデカすぎる落とし穴……