
この記事のポイント 注目の理由:YouTuber夫婦が人工授精による妊娠と流産をコンテンツ化し、プライベート苦労の商品化論争が発生 共感ポイント:不妊治療の苦労は理解されるが、それを視聴者の感動と金銭化する矛盾への違和感が共通 意見が分かれる点:不妊治療自体への共感と、深刻なテーマの動画化・マネタイズへの倫理的批判が対立 1: 匿名 2026/01/27(火) 17:56:26 ID:LwuRXXpS9 夫婦YouTuberの「ぴんみん_幼馴染の同棲日記」(登録者数50万人)が、人工授精で授かった第2子を流産したことを明かしました。 幼馴染の夫婦YouTuber 「ぴんみん_幼馴染の同棲日記」は、夫の「ひろぴん」と妻の「かすみん」による夫婦チャンネルです。 2人は保育所からの幼馴染で、高校2年生のときに交際を開始。 2023年1月に結婚を発表し、同年10月には第1子となる男の子「ふうちゃん」の出産を報告しています。 今月23日、ぴんみんは動画を公開。 第2子を望み妊活に取り組んでいたことを明かすとともに、妊娠判明から流産に至るまでの経緯を公開しました。 通院や自己注射を続ける日々だったという2人。 妊娠検査薬を確認する日になると、ひろぴんは「絶対大丈夫、きっと来てくれる!」とかすみんを励まします。 かすみんは「『大丈夫、きっとできてる!っ』ていう自分と、それで『今まで(検査薬が)真っ白だったときの感情』が蘇ってくる」「サーって血の気が引く感覚がさ」と、不安を語りました。 この日も検査薬は陰性で、2人は「いやー」「そっか、まだだったかー」と、落ち込む様子を見せました。 第1子を授かったことで命の尊さを実感した一方、第2子は思うようにいかず、望んでいた「年子」や「2学年差」は難しくなったと説明。 現在は「3学年差」を目指して妊活を続けていますが、かすみんは「1回妊娠してるのに、妊娠する未来が見えない」と吐露。 2人は人工授精にステップアップすることを決定しました。 第2子流産を明かす 検査や処置を重ねるも、陰性を繰り返す日々。 数カ月が経ったある日、ついに妊娠検査薬で陽性反応が確認され、かすみんは叫び抱き合って涙を流しました。 ひろぴんは「ありがとうかすみ、頑張ったね」と労い、 かすみんも「ひろきもさ、毎月毎月さ、プレッシャーもあったでしょ?」「ふうも毎回病院について来てくれたり」と、息子にも感謝。 「ふうと同じだよ。 ふうもこうやって線が出たんだよ!」と、喜びを分かち合いました。 かすみんは「妊娠してからの壁がすごい多くて、まだこれでイコール出産とかにはならないことは知ってるんだけど、一旦私たちが見たかった陽性を喜びたい」「本当に妊娠ってできるんだ、こんな奇跡なんだな!」と笑顔で喜びました。 しかし、ここで画面が切り替わり、 続きはソースで 人工授精で待望の妊娠も…登録者50万人の夫婦YouTuber「ぴんみん」、第2子流産を告白 - YouTubeニュース | ユーチュラ夫婦YouTuberの「ぴんみん_幼馴染の同棲日記」(登録者数50万人)が、人工授精で授かった第2子を流産したことを明かしました。 幼馴染の夫婦YouTuber 「ぴんみん_幼馴染の同棲日記」は、夫の「ひろぴん」と妻の「 […]YouTubeニュース | ユーチュラ…