この記事のポイント 注目の理由:石破前総理の閣僚が自民党比例名簿で下位に掲載されたことで、党内権力闘争が露呈 共感ポイント:年齢定年制を自分たちで決めて守らない政治家への不信感、報復人事への批判 意見が分かれる点:冷遇是非:不当な報復という見方と、能力不足による妥当な人事という見方に分裂 1: 匿名 2026/01/27(火) 10:18:50 ID:BMRcPxC89 27日に公示された衆院選で、自民党の比例代表名簿では石破茂前政権の閣僚が下位に掲載されることになった。 北海道ブロックで伊東良孝前沖縄北方担当相が6位、中国ブロックでは阿部俊子前文部科学相が20位、四国ブロックでは村上誠一郎前総務相が10位となった。 いずれも比例単独の立候補。 前回は選挙区調整などのため、3氏とも比例1位(阿部氏は九州ブロック)に掲載され、優遇されていた。 [毎日新聞] 2026/1/27(火) 10:13 石破前政権の閣僚は下位に掲載 自民比例、村上前総務相ら(毎日新聞) - Yahoo!ニュース 27日に公示された衆院選で、自民党の比例代表名簿では石破茂前政権の閣僚が下位に掲載されることになった。 北海道ブロックで伊東良孝前沖縄北方担当相が6位、中国ブロックでは阿部俊子前文部科学相が2Yahoo!ニュース…