この記事のポイント 注目の理由:京大卒モデル候補が投開票直前に突然辞退し、玉木代表との関係を指摘する声が頃到 共感ポイント:過去の類似事件や自頃事例との関連性に共感、政界の女性蔑視と人物評価の欺瞞への怒り 意見が分かれる点:特になし(玉木への批判がほぼ一致) 1: 匿名 2026/01/27(火) 07:13:28 ID:MwRAl6GU0 国民民主党は26日、衆院選(27日公示、2月8日投開票)で大阪7区(吹田市、摂津市)に擁立を予定していた新人の今井優里氏(25)から、立候補辞退の申し出があったことを発表した。 「一身上の都合」で辞退したい旨の連絡があったとし、党側は本人の申し出を踏まえて、立候補の手続きを取り下げることを決めたとしている。 今井氏は大阪府出身で、京大医学部人間健康科学科を卒業。 大学在学時からモデルとしても活動。 23日には、自身のX(旧ツイッター)を更新し「はじめまして。 大阪7区から立候補を予定している、今井ゆうりと申します」とした上で、写真を公開。 「【負担の世代から、挑戦の世代へ】これは、今回の選挙に向けて、私が大切にしたいと決めた言葉です」と、長文で衆院選に挑む意気込みをつづっていた。 今井氏はまた、「ホリエモン」こと実業家の堀江貴文氏が出演するNewsPicks「HORIE ONE」に進行役で出演しており、堀江氏も24日の投稿で「良い政治家になると思いますよ」とエールを送っていた。…