1: 匿名 2026/01/27(火) 09:29:06.52 ID:OWTh3PKp9 大阪府知事・市長が「3度目の『大阪都構想』に挑戦する是非を問うため」として辞職したことにより行われる”出直しダブル選挙”。 25日に告示された大阪市長選挙には、届け出順に日本維新の会・副代表で前職の横山英幸さん(44)、無所属・新人の中条栄太郎さん(56)、無所属・新人のネペンサさん(51)、無所属・新人の千代知洋さん(58)、無所属・新人の林成典さん(52)の5人が立候補しています。 また、22日に告示された府知事選挙では日本維新の会代表で前職の吉村洋文さん(50)と、無所属・新人の納藤保さん(44)、諸派・新人の大西恒樹さん(61)のあわせて3人が立候補しています。 維新以外の主要政党は、「大義がない」などとして候補者の擁立を見送っています。 ■維新関係者「反対派が今回から急に増えた」 そして25日、横山さんの第一声が行われた大阪市内では… 【記者リポート】「演説が始まっているのですが、周りで維新に反対する人がプラカードを掲げて歩いていて、演説がかなり聞きづらい状態になっています」 「28億、税金で無駄な選挙すんな!」「一番の二重行政は副首都!」などの大声が飛び交い、演説が聞こえにくいような仕草をする人もいました。 大阪維新の会の関係者は「これまでも反対派は数人はいたが、今回から急に増えた」などと話しています。 続きは↓ >> [カンテレ] 2026/1/26(月) 18:38…