この記事のポイント 注目の理由:いなくなった人の悪口をずっと言い続ける同僚への違和感と理解の試み 共感ポイント:多くが経験している不快感、警戒心、行動の矛盾への指摘 意見が分かれる点:深刻な被害経験への共感と、単なる性根の悪さとの判断の分かれ 1: 匿名 2026/01/27(火) 12:19:41 そう言う人いませんか? 同じ職場で毎日顔合わせてる相手とかなら愚痴が出るのはわかるんですが、私は嫌いな人が異動や退職などで視界からいなくなってくれればどうでも良くなるタイプです。 あの時のあれ嫌だったなとか思い出すことはあっても、そこまで意識的に考えてないです。 職場の人がもういなくなった人のことを嫌いだったらしく、その人の悪口をずっと言ってて、逆に言ってる方に対して「流石にひっぱり過ぎじゃない?」と思うようになりました。 内容を聞いても単にやっかみにしか聞こえず、もういなくなったんだからいいじゃんって言ってもずーっと意識してます。 なんでそんなに気になるんでしょうか?…