1: 匿名 2026/01/26(月) 10:50:16.97 ID:??? TID:chunta 米HBOで配信中の低予算ドラマが大ヒットしている。プロホッケー選手たちを描くこの作品と、日本で始まった漫画の1ジャンル「ボーイズラブ(B」の共通点は何か。それは、熱狂的な女性ファンが多いということだ。 ゲであることを隠して活躍するプロホッケー選手たちを描く甘美かつ挑発的なメロドラマ「Heated Rivalry」の人気ぶりは、ショービジネスの専門家を驚かせている。 昨年11月28日の配信開始以後、それまでほとんど無名だった主演のハドソン・ウィリアムズとコナー・ストーリーは一躍ポップカルチャーの寵児(ちょうじ)となり、最近のゴールデングローブ賞など公の場に現れるとファンに取り囲まれる存在になった。 カナダの制作会社「Crave」が手がけたこの作品は、1話当たりの制作費はせいぜい500万ドル(約7億9000万円)以下とみられるが、すでに第2シーズンの配信が決まっている。 多くの人が驚くのは、最も熱心な視聴層がゲの男性ではなく、主に女性である点だ。 米紙ニューヨーク・タイムズ(NYT)は、「最終話配信の4日前に当たる12月22日時点で、視聴者の53%が女性だったとHBOの広報担当者は述べた」と報じた。その後、「女性は視聴者の約3分の2」を占めるようになったという。 続きはこちら >>…