ブックオフ、買取拒否の雑誌を「処分しましょうか?」提案し炎上 「タダで商品を仕入れてる」説の真相を運営会社に聞いた 「本を売るならブックオフ」のCMでお馴染みのブックオフ。本の処分を考えた際、ブックオフに持ち込んだ経験がある人も多いだろう。しかし現在X上では、ブックオフ店員から受けた提案の内容が波紋を呼んでいるのだ。 (中略) 話題のトピックの真相を探るべく、ブックオフグループホールディングスに詳しい話を聞いてみることに。 持ち込みに対する「こちらで処分しましょうか?」という提案の意図について、ブックオフの広報担当者は「ブックオフチェーンでは、お値段が付かなかった品物に対しては、お客様にお持ち帰りされるかどうかを確認し、されない場合はお引き取りさせて頂く旨をお伝えしております」と、説明する。提案の意図としては、「持参した本を持ち帰る手間などを考慮したユーザーへの配慮」と「(値段がつかず)引き取った品物はパートナー企業と連携し、リサイクルに繋げることが可能」という2点が挙げられるという。 また「最新号ではないから」という理由で買取を受け付けないケースに関しては、「今回のケースは月刊誌となりますが、店舗の在庫状況によって買取基準は異なります」とも、説明している。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【速報】ブックオフの買い取り価格が妙に安い理由、答え合わせされる 【終了】ブックオフ、非常事態宣言。。。 ブックオフ「安いです、レア本探すの楽しいです、絶版本買えます」←お前らが行かない理由 【画像】飲み会でちょっと離れた席に座ってる男を一撃で刈り取る女wwwwwwwwwwwwwwww…