1: 匿名 2026/01/26(月) 16:55:06.61 ID:??? TID:gundan 高市早苗首相(自民党総裁)は26日の日本記者クラブ主催の党首討論会で、日本維新の会との連立政権に国民民主党を加える考えを問われ、「可能性はあくまでも追求したい」と語った。 2人隣に座った国民民主の玉木雄一郎代表に顔を向け「玉木さん、固まっているかもしれませんが…早くからプロポーズを送っております」と迫った。維新との連立維持は「マスト」と強調した。 首相は昨年秋の臨時国会での国民民主との政策交渉を振り返って「提案があるなり、『財源を探すのはこっちの仕事かいっ』と思いながらも、けっこう飲み込んだ」と声を低くしながら、にこやかに語った。 政権が掲げる「責任ある積極財政」について「非常に親和性が高いと勝手に思っている」とも訴えた。 玉木氏は〝プロポーズ〟の受け止めを問われ、やや相好を崩しながら、令和6年12月に国民民主が「年収103万円の壁」の引き上げなどを盛り込み、自民、公明両党との間で締結した3党幹事長合意を挙げ、「石破茂政権(当時)でできなかった公党間の約束は高市政権で実現した。信頼関係が一つ前に進んだ」と評した。 >> 高市首相「早くからプロポーズ」 選挙後の連立巡り、国民民主に秋波 >>…