1: 匿名 2026/01/23(金) 20:01:15.48 ID:??? TID:SnowPig 自民党・河野太郎前衆院議員が2026年1月23日、衆院解散で恒例の「万歳」を行わなかったことをXで明かした。 その理由についても説明すると、SNSでは、「確かに」「河野さんっぽい」などの声が寄せられている。 ■「解散されるとなんで万歳するのかわからない」 1月23日の衆院本会議の冒頭で、額賀福志郎議長が解散詔書を読み上げ、衆院は解散された。 自民党の議員の多くは万歳を行っていたが、野党側は行わなかった。 その後、新党「中道改革連合」の菊田真紀子副代表は同日にXで、「大義なき解散。半数以上が万歳はせず」と報告し、「自民党政権で繰り返される権利の濫用、党利党略。絶対に負けられない!」と記している。 同党・石川香織前衆院議員も同日、「自民党議員は万歳をしていましたが、万歳する気持ちには全くなりません。(毎回万歳はしませんが)」と心境を明かし、「真冬の選挙戦、事故なく怪我なく安全に、できる限りのことをしてかけぬけるしかありません」とコメント。 さらに同党・源馬謙太郎前衆院議員も、「今回は特に、解散に全く大義も理由もなく、自己都合の解散なので万歳できないと思っていたら、見事に万歳していたのは自民党だけでした」と報告している。 そのほか、れいわ新選組・八幡愛前衆院議員や無所属・中村勇太前衆院議員も、今回の衆院解散に対して批判的な見解を示し、万歳に言及。 両者とも行わなかったとみられる。 こうした中、与党側である河野氏も、万歳をしなかったと明かした。 「解散されるとなんで万歳するのかわからない」と理由を述べ、「私は万歳しないほうです」とした。 つづきはこちら…