1: 匿名 2026/01/24(土) 18:43:25 【一発ギャグ炎上の代償】timelesz・篠塚大輝 『めざまし』騒動で新作『ドラえもん』映画の声優を降板していた! - Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌]Smart FLASH/スマフラ[光文社週刊誌] 賛否はあれど、篠塚の知名度は抜群。今回の映画でもPR活動の先頭に立つ予定だった。本誌が入手した資料にははっきりと《※男兵士として、timeleszの篠塚大輝様と芸人のアルコ&ピース様のご出演が決まっています。(宣伝アンバサダーとしてもご稼働予定)》と記されている。 「アフレコの候補日は11月中旬から下旬でした。篠塚さんもすでに収録していた可能性が高いですね。本来であれば、1月下旬から2月の公開までメディア露出を繰り返す予定でした」(前出・映画業界関係者) ところが“ある事件”によって、突如降板が決まった。 「11月18日放送の『めざましテレビ』(フジテレビ系)で披露した“ギャグ”が問題視されたのです。この日、番組キャラクターの『めざましくん』から一発ギャグを振られた篠塚さんは『大きな古時計』にあわせて、『いまは、もう、動かない、おじいさんにトドメ〜』と笑顔で殴るようなジェスチャーをしながら替え歌を披露しました。しかし、このギャグが不謹慎だとして、SNSで物議を醸してしまったのです。3日後には連名で謝罪文を掲載していましたね」 「やはり、国民的アニメの重圧ですね。『ドラえもん』はファミリー向けコンテンツのトップといっても過言ではない存在。好感度が何より重視される枠です。少しでもネガティブな要素があるタレントは敬遠されるというわけです。それに加え、メインキャストではなかったので、急いで代役で撮りなおせばなんとかなる、という判断もあったでしょう」…