1: 匿名 2026/01/22(木) 11:32:45 ID:sgJY+Oo79 【リスボン=平地一紀】国際オリンピック委員会(IOC)のクリストフ・デュビ五輪統括部長は21日、2月6日開幕のミラノ・コルティナ冬季五輪で使われるアイスホッケーとそりの会場について、工事が一部で続いていると明らかにした。 オンラインでの記者会見で両会場の準備状況を問われ、「作業は残っているが、複雑なものではない。間違いなく大会には間に合う」と自信を見せた。 デュビ氏によると、通路の未舗装部分や、更衣室として使われる場所の整備が行われているという。ミラノのアイスホッケー会場は、今大会唯一の新設会場。コルティナダンペッツォにある、そり会場は整備費用の高騰などのため改修の着手が遅れ、国外開催も検討された。…