1: 匿名 2026/01/22(木) 13:42:49 ID:h1VefSmR9 ※1/22(木) 13:33 毎日新聞 東京オリンピック・パラリンピックを巡る汚職事件で、組織委員会元理事への贈賄罪に問われた出版大手「KADOKAWA」(東京都千代田区)前会長、角川歴彦(つぐひこ)被告(82)に対し、東京地裁は22日、懲役2年6月、執行猶予4年(求刑・懲役3年)の有罪判決を言い渡した。 実質的な経営トップとして贈賄を主導したとする検察側に対し、前会長は全面無罪を主張していたが、判決はこれを退けた。 起訴状によると、角川前会長は、元専務と元五輪担当室長の2人=いずれも贈賄罪で有罪確定=と共謀。 組織委元理事の高橋治之被告(81)=受託収賄罪で公判中=にスポンサー選定での後押しを依頼し、その見返りとして2019年9月~21年1月、計約6900万円の賄賂を渡したとされる。 続きは↓ KADOKAWA前会長に有罪判決 東京五輪汚職で6900万円贈賄罪 KADOKAWA前会長に有罪判決 東京五輪汚職で6900万円贈賄罪(毎日新聞)|dメニューニュース 東京オリンピック・パラリンピックを巡る汚職事件で、組織委員会元理事への贈賄罪に問われた出版大手「KAD…topics.smt.docomo.ne.jp…