1. 匿名@ガールズちゃんねる しかし、発表以来ネット上には批判の声が相次いでいます。「SNSでバズっただけの軽い曲は高校野球にそぐわない」とか「選手にとっては一生の思い出なのにこの曲では台無しだ」というのが主な理由です。 一方で、センバツ大会はその時代のヒット曲を起用してきた歴史もあります。「ルビーの指環」(寺尾聰 第54回)や「First Love」(宇多田ヒカル 第72回)なんて、M!LK以上に高校野球とは似ても似つかない世界観です。特に<最後のキスはタバコのflavorがした>宇多田ヒカルなんて、高野連もよくOKしたものです。 では、「イイじゃん」を否定する人たちは何を見誤っているのでしょうか? まず、彼らはただの部活にすぎない高校野球を過度に美化しています。「必死に練習をしてきて出場した一生に一度の舞台なのに『イイじゃん』では軽薄すぎる」とか、「高校野球にはもっと背筋が伸びるような曲であるべき」などの意見が象徴的です。 関連トピ 2026/01/22(木) 09:34:29…