生の牛レバーを客に提供したとして、滋賀県警東近江署は21日、京都市左京区、飲食店経営の男(55)を食品衛生法違反の容疑で逮捕した。 発表によると、男は昨年4月18日と同9月12日、自身が経営する滋賀県豊郷町安食南の飲食店「肉料理滋ぃ家」で、加熱処理していない牛レバーを生食用として提供した疑い。 メニューに記載せず、常連客にのみ提供していたといい、客が持ち帰って同署に提出した。男は調べに対し、「間違いありません」と容疑を認めているという。 ※詳しくは下記リンクより 関連記事 【悲報】チップ制を導入した飲食店、エックスでボロクソに叩かれてしまう 男性教師男さん、飲食店5軒はしご→車を盗む→道に迷い車水没→他の車の中で眠る→懲戒免職 絵師「イラストで一万円稼ぐのは飲食店で一万円稼ぐことより遥かに難しい」 【悲報】奈良公園で25年やってる飲食店「外人のシカ虐待見たことない」→お店特定されGoogleレビューで低評価の嵐 【孔明の罠】44歳男さん、夕方帰宅すると部屋の中に知らない27歳女性(飲食店従業員)が居て・・・ →結果wwwwwwwwwwwww 【画像】飲み会でちょっと離れた席に座ってる男を一撃で刈り取る女wwwwwwwwwwwwwwww…