1: 匿名 2026/01/20(火) 21:15:05 ID:8LMjGQOL9.net ※2026/1/20 17:47 産経新聞 外務省は20日、トランプ米大統領から高市早苗首相宛てに、パレスチナ自治区ガザの暫定統治などを担う国際機関「平和評議会」への参加を呼びかける招待状が届いていたことを明らかにした。 受領は日本時間17日。 外務省関係者は今後、参加可否を検討するとしている。 ロイター通信によると、評議会の設立に関する草案で、米政権は招待国・機関が3年以上の参加期間を望む場合、10億ドル(約1583億円)の資金拠出を求めるとしている。 トランプ氏は19日、ロシアのプーチン大統領を評議会に招待したと明かした。 フランスのマクロン大統領も招待されたが、参加要請を辞退する意向を示している。 これを受けトランプ氏は、フランスのワインとシャンパンに「200%の関税を課す」と言明した。 米ニュースサイト、ポリティコなどによると、招待状は、欧州連合(EU)のフォンデアライエン欧州委員長やスターマー英首相、カナダのカーニー首相のほか、ポーランド、アルバニア、アルゼンチン、エジプト、インド、トルコなど計約60カ国・機関の首脳に送られた。 トランプ氏と近いハンガリーのオルバン首相のほか、カザフスタンやベトナムの首脳らが招待を受け入れたという。 続きは↓ ガザ平和評議会でトランプ氏から高市首相に招待状 参加期間3年超で10億ドル拠出要請か外務省は20日、トランプ米大統領から高市早苗首相宛てに、パレスチナ自治区ガザの暫定統治などを担う国際機関「平和評議会」への参加を呼びかける招待状が届いていたこ…産経新聞:産経ニュース…