1: 匿名 2026/01/20(火) 09:45:52.94 ID:unyLqogp0● BE:567637504-PLT(56555) 大阪管区気象台は20日朝、大雪に関する気象情報を発表し、近畿地方は21日夜のはじめ頃~22日にかけて警報級の大雪の恐れがあるとして、立ち往生などの交通障に警戒を呼びかけた。 気象台によると、強い雪をもたらす帯状の領域「日本海寒帯気団収束帯(JPCZ)」が、21日~22日に近畿地方に南下してくる見通し。 JPCZの影響は、京都市付近にまで及び可能性があり、京都市など京都府南部や滋賀県南部でも一気に積もる強い雪の恐れがある。 気象台は、21日~22日は京都府と兵庫県、滋賀県で大雪警報発表の可能性があるとしている。 ◆21日午前6時~22日午前6時に予想される24時間降雪量は多い所で、 近畿北部山地 50センチ 近畿北部平地 40センチ 近畿中部山地 50センチ 近畿中部平地 10センチ 近畿南部山地 7センチ 近畿南部平地 1センチ ◆22日午前6時~23日午前6時に予想される24時間降雪量は多い所で、 近畿北部山地 50センチ 近畿北部平地 50センチ 近畿中部山地 50センチ 近畿中部平地 30センチ 近畿南部山地 7センチ 近畿南部平地 1センチ その後も、25日頃にかけて近畿北部を中心に積雪がかなり増える見通し。 気象台は、除雪事故や交通障、簡易な建物の倒壊などに警戒を呼びかけている。…