1: 匿名 2026/01/19(月) 10:02:00.71 ID:SE9+pGNh0 アメリカ・MLB球団の日本人選手に対する評価が変わってきている。ライターの広尾晃さんは「特に打者への視線が厳しい。これまで移籍した日本人野手で大谷以外はほとんど期待外れだったからだ」という――。 今オフのNPBからMLBへの選手の移籍は、年明けになってようやく決着がついた。 2025年オフ ポスティングでの移籍 ヤクルト 村上宗隆 シカゴ・ホワイトソックス 2年総額3400万ドル(約51億円) 巨人 岡本和真 トロント・ブルージェイズ 4年総額6000万ドル(約90億円) 西武 今井達也 ヒューストン・アストロズ 3年総額5400万ドル(約81億円) 西武の髙橋光成も、ポスティングでのMLB移籍を希望した。3球団からオファーがあったとのことだが、髙橋はオファーを受けず西武に残留が決まった。また、楽天の則本昂大も海外FA権を行使しての移籍を希望したが国内残留を決断している。…