引用元: それでも動く名無し 2026/01/19(月) 16:00:47.84 ID:RQ/oxIl30 高市早苗首相の側近である自民党の萩生田光一幹事長代行が、故安倍晋三元首相をはじめ、自民党関係者と旧統一教会の橋渡し役を果たした情況が、旧統一教会の内部文書に多数含まれていることが18日に確認された。 韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁に報告された「TM(True Mother)特別報告」文書によると、神日本家庭連合(日本の旧統一教会)は参議院選挙を3カ月後に控えた2019年4月頃、「萩生田光一代行らと夕食をした」とし、「萩生田代行から『7月の選挙のために教団のトップに挨拶をしたい』という要請があり、夕食の席を設けることになった」と韓総裁に報告した。 同年の選挙を3週間後に控えた2019年7月2日には、当時の安倍首相と旧統一教会幹部らの「20分面談」が実現した。報告書によると、旧統一教会の徳野英治前会長はこの席で、安倍首相と萩生田代行に旧統一教会の選挙支援を約束し、エルメスのネクタイを贈ったという。 2019年7月の参議院選挙直後、萩生田代行は旧統一教会の選挙支援に感謝の意を伝えたという。徳野前会長は「2019年7月22日に韓国と安倍首相との会談を4回設け、橋渡し役を務めた自民党幹事長代行の萩生田議員を通じて、正式に安倍首相から感謝の意を伝えてきた」と伝えた。 2: それでも動く名無し 2026/01/19(月) 16:01:04.76 ID:yUhylrP70 こんなのを幹部に復活させた高市やばいな 3: それでも動く名無し 2026/01/19(月) 16:01:12.98 ID:6z5mZQLB0 ファーーーーーーーーーーーーーーーーwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww…