1: 名無し 2026/01/19(月) 20:15:32.41 ID:T9rP6mZ2 高市首相は、立憲民主党と公明党が結成した新党「中道改革連合」が高市内閣の保守的な外交・安全保障政策を批判していることに対し、「国民の命と暮らしを守るのは国の究極の使命だ。決して『右傾化』などではなく、普通の国になるだけだ」と反論した。昨年7月の参院選まで与党だった公明と野党だった立民が今回合流を決めたことに「疑問を感じざるを得ない」とも述べ、「選挙目当ての政治には終止符を打ちたい」とけん制した。 読売新聞 ■要約 ・高市首相が新党「中道」による「右傾化」批判を真っ向から否定。 ・「国民の命を守るのは国の使命」であり「普通の国」を目指していると強調。 ・元与党(公明)と元野党(立民)の急造合流に強い疑念を表明。 ・今回の合流を「選挙目当ての政治」と断じ、終止符を打つ決意を提示。 ■解説 主権国家として国民の生命と財産を守るための備えを固めることが、なぜ「右傾化」と称されるのか。高市首相の言う通り、これは他国を見渡せば当然の「普通の国」の姿であり、レッテル貼りで議論を封じようとする野党側の手法はもはや通用しないだろう。 特に、半年ほど前まで政権の一翼を担っていた公明党が、対立していた立憲民主党と組んで自らの政策を否定するかのような動きを見せていることに対し、国民が抱く違和感は相当なものだ。安保法制や憲法観で長年対立してきた両者が、選挙に勝つためだけに「中道」という曖昧な旗印の下に集う姿こそ、まさに「選挙目当ての政治」の極致と言える。 高市政権が掲げる現実的な防衛力の強化や、日米同盟を軸とした抑止力の構築は、緊迫する東アジア情勢において不可欠なものだ。これを「右傾化」と批判するだけで、具体的な対案も整合性もない新党側に対し、どちらが誠実に国益を考えているかは明白だ。選挙を前に、国家の根幹を揺るがすような数合わせの政治に国民が厳しい審判を下すことが期待される。 ( ´_ゝ`)TBS、日テレ、テレ東などで日韓俳優の共演ドラマ増加 韓国「韓国でトップ俳優の出演料、製作費が高騰」日本「グローバル戦略」 海外「上手いな!」米大手書店が考えた日本作品トラップに海外が大騒ぎ 【衝撃】 タレントの大林素子さん、『とんでもない事実』が判明してしまう!!…