1: 2026/01/17(土) 00:08:02.07 ID:b/6vDVry 太古のオオカミのミイラ、胃から巨体動物の組織片見つかる シベリアの永久凍土で保存 (CNN) 1万4000年前のシベリアの大草原地帯。生後2カ月のオオカミの子が、ケブカサイの肉をがつがつと食べていた。 その直後、地下の巣穴が崩壊し、子オオカミとその姉妹は命を落とした。 死骸と共に永久凍土に凍りついていたオオカミの胃の内容物から、科学者たちは絶滅前の最後の部類に入るケブカサイのDNA配列を解読することができた。 ケブカサイは角のある巨体が特徴で、マンモスとも共存していた。 今、オオカミの最後の食事から得られた発見が、ケブカサイ絶滅の理由を解き明かす手がかりとなりつつある。 (以下略、続きはソースでご確認ください) CNN 2026.01.16…