1: 匿名 2026/01/18(日) 21:23:15 共通テスト地学に「タイムマシン」登場 受験生ら、Xで「最高」 | 毎日新聞 大学入学共通テスト2日目となった18日、理科の地学で「タイムマシン」で過去や未来に行ったという設定の問題が出された。交流サイト(SNS)では「最高」「調子狂った」などさまざまな反応があった。毎日新聞 問題は「地球・宇宙の過去や未来を観察できたら」という仮定で5問を出題。うち1問では、タイムマシンで未来から平安時代を訪れた「Pさん」が平安時代の役所「陰陽寮」の天文博士と超新星爆発について会話した。 当時、夜空が急に明るくなり、不吉な出来事の前兆などとして恐れられた「客星」と呼ばれる星についてPさんが科学的に解説。「むむっ。あなたは一体何者なのだ!?」と驚く博士に対し、「私は約1000年後の未来から来た者です」と答えている。 また、続く問題では登場人物が太陽系以外の惑星に人類が移住した未来にタイムマシンで訪問。自転が逆向きの惑星の大気と海洋の動きについて受験生に考えさせる内容となっている。…