
1: 匿名 2026/01/18(日) 10:22:15 ID:66v06dRf9 ※1/18(日) 2:18 テレ朝NEWS 高市総理による正式な解散表明を前に、政界に衝撃が走りました。 立憲民主党と公明党が新党結成を表明。 当事者たちを取材すると、期待の声があがる一方で戸惑いも。 (1月17日OA「サタデーステーション」) 異例の超短期決戦へ 早くも選挙モード 菅義偉元総理(77) 「不出馬を決めました」 「令和おじさん」として親しまれた菅義偉元総理大臣。 政界を引退する考えを示しました。 菅義偉元総理(77) 「喜寿を迎える中で後進に道を譲る」 その一方、永田町は一気に選挙モードに。 新党を結成した二人は、YouTube動画の収録を行いました。 公明党 斉藤鉄夫代表 「時刻表を見るのが好きということで、“読み鉄の斉藤鉄夫”と言われております」 立憲民主党 野田佳彦代表 「私は格闘技観戦が大好きです。 ウルフアロンのデビュー戦、ああいうのが大好きです。 (斉藤代表とは)趣味が全然違います」 一躍“台風の目”となった「中道改革連合」。 党名発表から一夜明け、意見は様々です。 日本維新の会 藤田文武共同代表 「なんでしたっけ、中…中道改革連合さんが新しく誕生した?する?した?したんですね。 彼らの組み合わせの考え方では、私はこの厳しい安全保障環境は絶対に乗り切れないと思います」 国民民主党 玉木雄一郎代表 「さっきも言われたんです。 『玉木さん、ぐちゃぐちゃしたところに加わらないで筋通してくださいね」と。 筋通しますよ、私たちは」 日本共産党 小池晃書記局長 「中身がどういう旗印で、どういう政策でこの選挙に臨むのか、今一つ明確になってないところがあると思いますので、そこを我々としては注視をしている」 “激戦区”公明票の行方がカギに 候補予定者は 突然の解散に突然の新党結成。 大きな影響を受けそうなのが、前回、激戦となった選挙区です。 サタデーステーションが訪ねたのは、旭川市や富良野市などを含む北海道6区。 自民党の東国幹衆院議員は、危機感を口にしました。 自民党 東国幹衆院議員(北海道6区) 「公明さんが今後どうなるかわかりませんけれども、まるっきり離れるとなれば、それは、うちにとっては厳しい戦いになると感じます」 東氏は、前回の衆院選で公明党の推薦を受け、立憲民主党の西川氏に約6500票差という、僅差で勝利しました。 この時、東氏に入った公明票は2万3000票近くあるとみられ(※)、これが今回の新党結成で西川氏に流れることになれば、結果は逆転します。 (※前回の衆院選の際の、北海道6区における公明党の比例票) 続きは↓ “新党結成”公明票で激戦区は逆転相次ぐ?候補予定者たちの本音は “新党結成”公明票で激戦区は逆転相次ぐ?候補予定者たちの本音は(テレ朝NEWS)|dメニューニュース高市総理による正式な解散表明を前に、政界に衝撃が走りました。立憲民主党と公明党が新党結成を表明。当事…topics.smt.docomo.ne.jp…